水源情報

ダム貯水率状況

ダム貯水量マップ

江川・寺内・小石原川ダム

31.3%

15,432.0千㎥

筑後大堰

100.0%

930.0千㎥

合所ダム

42.5%

2,850.0千㎥

大山ダム

35.8%

3,933.0千㎥

鳴淵ダム

94.6%

2,175.4千㎥

五ケ山・南畑・脊振ダム

56.5%

23,055.2千㎥

(渇水対策容量含む)

令和06年02月22日

※水源情報は、最新より10日前までの履歴を見ることができます。

利水容量

(単位:千立方メートル)

関係ダム 全体 福岡地区水道企業団
利水容量 現在利水量 貯水率 増減水量 利水容量 現在利水量 貯水率 増減水量




江川ダム寺内ダム
(小石原川ダム)※1
49,300.0 15,432.0 31.3% 438.0 統合運用中につき、
福岡地区水道企業団のみの
水源状況が表示不可※
筑後大堰 930.0 930.0 100.0% 0.0
合所ダム 6,700.0 2,850.0 42.5% 357.0
大山ダム 11,000.0 3,933.0 35.8% 324.0

合計

67,930.0 23,145.0 34.1% 1,119.0





鳴淵ダム 2,300.0 2,175.4 94.6% 46.7 1,500.0 1,375.4 91.7% 46.7




五ケ山ダム
(南畑ダム・脊振ダム)
※2
24,199.0 6,455.2 26.6% 258.6 2,600.0 693.6 26.6% 27.8
合計 - - - -

※九州地方整備局において、令和5年12月19日に渇水調整が行われ、現在3企業団(福岡地区水道企業団・福岡県南広域水道企業団・佐賀東部水道企業団)は筑後川水系ダムの統合運用(江川ダム・寺内ダム・筑後大堰・合所ダム・大山ダム・小石原川ダムの貯留水を統合し、使用する)を実施中。

渇水対策容量

(単位:千立方メートル)

関係ダム 全体 福岡地区水道企業団
渇水対策容量 現在渇水対策容量 貯水率 増減水量 渇水対策容量 現在渇水対策容量 貯水率 増減水量




五ケ山ダム
(南畑ダム・脊振ダム)
※2
16,600.0 16,600.0 100.0% 0.0 439.3 439.3 100.0% 0.0

※1.小石原川ダムは当企業団の水源ではないが、江川・寺内・小石原川ダムの3ダムは総合運用を行っているため記載している。
※2.南畑・脊振ダムは当企業団の水源ではないが、五ケ山・南畑・脊振ダムの3ダムは統合運用を行っているため記載している。

※休日等に関しては、休日明けにまとめて更新します。

関連リンク
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